ワイン蔵出し日記2003 3月19日20日                


さあ待ちわびた日なのです
でも、ビンの多さに圧倒されそう(@_@)
タンクから芳醇な香りが漂ってきます
1本1本丁寧に扱いますよ
この香りがたまりません!
コルクってこんな感じで圧しくされます。 初めての時は感動です
ぎゅ〜
フランス製です
上からコルクを抑えます。
人間が機械になります、いや機械化されます、 (@_@)

はい〜1丁上がり
こちら職人技プラスチックのカバーを 熱で密着させます。
ラベルをはってと・・・ 箱に入れておきます
720mlの出来上がりです。
お茶の時間です
お客さんも一緒に盛り上がります、女性に限るらしいのですが。(T_T)
お〜と、こんなにななってはいけません
飲みすきには注意 (@_@)
1日の終わりは掃除

さすがは醸造家、あっとゆう間にタンクの中に消えていきました。

と思うたら、お茶目な醸造家ですね!

2日目は
1升ビンから
容量も増えるため
ビンの交換も一苦労です

1升ビンのふたです 栓を1つ1つ押し込みます。

少々栓をタタイテ
密着させます。

飲みすぎの人には近ずかないこと
何かやられます。
危険、注意 です

1日中運んでいるので
こちらも大変です
1日が長い〜です
腰にきますね!
ぼきぼき・・・・
イラクの事が気になります
  こんな感じで720mlと1升ビンに詰められて、各自持ち帰ります。
おわり。